宮脇咲良プロデュースのモラク
「モラク」をつけ始めたきっかけは、仲の良い友人から勧められたからです。友人曰く「瞳のフチがハッキリするから着け初めは戸惑うかもしれないけど、一度着けたらハマるから試してみたら?」の言葉通り、本当に一度着けてみたらハマりました!確かに鏡に写った自分を見ると、ちょっと瞳のフチがハッキリし過ぎかな~とも思いましたが、意外にも他人から見たら違和感がほとんどないみたいです。その証拠に今では会社にも「モラク」を着けていっていますが、じっと顔を見られることもなく、自然に対応されています。せいぜい数人から「最近メイクを変えたの?」と聞かれたくらいで全く問題なしでした。会社へ行く前は「カラコン着けていくのはダメかな?、何か言われるかな?」とドキドキしていましたが、全然心配しなくて良かったです。「モラク」のカラコンは違和感なく私の瞳に馴染んでいたみたいです。おかげで、当初は休日だけカラコンを着けるつもりでしたが、今ではオン・オフ関係なく着けています。「モラク」の良い点は、カラコンの「着けてます感」が出すぎないところと、瞳へのフィット感です。普段私は大体8時間から10時間くらいカラコンを着けることが多いのですが、「モラク」の場合は目が乾いて困ったということは今のところ一度もありません。なので、外出中にカラコンを外して眼鏡に変えなくてはいけない(私は近視なんです)なんてこともなく、すごく助かっています!以前に使っていたカラコンは目が乾いて乾いて仕方がなくて…。あげくに目が充血してしまうこともあったんです。そのため、遊びに出かけた先で眼鏡に変えるなんてこともしょっちゅうでした。しかし「モラク」はそういったことがないので安心ですし、眼鏡を持ち歩く必要もないので持ち物が減りました。今は友人から勧められた「モラク」のドーリッシュブラウン色を愛用していますが、「モラク」はカラー展開も豊富なので、少しずつ他の色にも挑戦していきたいなと思っています。